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2009年11月

”たゆたえど沈まず”の理念

なっきーは今年はレックリの諸葛孔明にはまっていましたが、昨年はジャック・スパローに狂ってました。そのときは「ふぁすは海賊船」と言ってはばからなかったのですが・・・

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アメリカンユーモアに学ぶ(ユーモアの話3)

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ではどんなユーモアが良いのか、なかなか一言では言えませんが、とりあえず一つ例を。

「赤ちゃんはしゃべらない」という大人のシェマをひっくり返して赤ちゃんがしゃべる映画など。

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「笑われますよ」(ユーモアの話2)

「恥」というのは日本人の特徴的な心理だと言われます。「そんな格好で歩いたらご近所に笑われる」「泣いたらお友達に笑われるよ」と日常的に恥を刺激して集団行動への適応をさせてくるのが日本の伝統的な躾でした。

今日は「笑われること」が恥ずかしいことなのか、考えてみたいと思います。

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意外性が笑いを誘う(ユーモアの話1)

発達障害の勉強会で、広汎性発達障害傾向の子どもたちの会話がすべる理由について、考えた際に物事の概念のまとまりをあらわす「ノード」の理解が違うのではないかとか、一般に物事の順序がひとまとまりになる「スクリプト」が間違っている可能性があるとお話しました。

いまどきのバラエティではこれを意図的に起こして笑いをとるような内容があるので、発達障害児を抱える者が見ると自分やわが子が笑われているような悲しみに襲われます。

ところでユーモアについて、ふぁすのアトリエでリクエストが出ていますが、

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がんばれ!マイノリティ

091120_084102 ホームセンターで一鉢380円を100円に値下げされていたミニバラを買い占めました。

忙しくて庭先に水だけかけて放り出してありましたが、先日ゆっくり植え替えをしてやろうとポットから取り出すと、苗がたくさんに分かれていました。黒点病?黒星病?すでにカビのように苗は黒々しているのもありますが、株別れしたものの中には元気な苗もあります。植え替えてあげたらつぼみもつけました。

日ごろついつい虐げられ見切られたようなマイノリティ苗に目が行ってしまうのですが、無事に救えると相談事業に劣らぬ幸せを感じます。頑張れ!ミニバラくん。

比較的葉の色のきれいな苗が二株ポットで出動スタンバイでいます。ご希望の方には差し上げます。アトリエの日にでもお知らせ下さい。寒い冬には暖かい窓辺の室内のインテリアにいかがでしょ?

発表行きますよ

今日もチアーズの発表練習。わが子は発熱でお休みですが、発表指導になっきーのみ参加しました。べつにふぁすで、というわけではないのですが、たまたま5年発表学年にふぁすコアキッズが集中していて明るい雰囲気。全体の3分の1をしめている?という感じですので、いつもの調子でみんな頑張り発表も堂々としたものに仕上がってきましたよ。やっぱり子どもの持っている力って無限です。それを引き出す雰囲気とタイミングがとても大切ですね。

29日の発表は「美味し国みえ123エコドライブ三重県大会」大紀町におけるイベントです。朴先生の地球温暖化防止推進活動センターのお招きで4、5年生が先日行った炭焼き体験の壁新聞を発表します。

http://k-scs.sakura.ne.jp/ondanka/

インフルエンザで交互に倒れているような状況のなかではありますが、また学校を超えた仲間とバスで遠出して冒険させてもらえるチャンスです。体調を整えて元気に臨みましょう!

相談増えてます

冬休みまであと一ヶ月あまりですが、一番相談が増える季節でもあります。このブログへ「登校しぶり」のキーワードで来られる方も増えていますが、実際不登校に陥る生徒が多くなる季節です。

季節性うつ病という言葉がなじんできましたが、親の方(このごろ男性も多いですが、やはり女性に多く見受けられます)が日照時間の減少と共にうつ症状が出てきて、子どもにはそれが映る形で朝の登校がつらくなってきます。親の方も朝から自分が起きるだけで精一杯という家庭もあるのでしょうね。なかなか子どもを元気に送り出すことが難しくなります。

それは特別なことではないと考え、「みんな頑張ってる」と自分を励ましましょう。3連休でリフレッシュできるといいですね。何か楽しみ、作ってあげてください。

ほんとのところ、

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子育てはまちづくりだから

昨日は発達障害についての勉強会をしました。皆さんとても熱心で、私の下調べ不足も突っ込みがあったりして、さすがだなあと感心。みんなに負けないよう勉強しなければ。

夜間は毎月参加している「みんなで考える鈴鹿まちづくり条例を考える会」という会議に出席。3月の提言を目指してもっか追い込み中。中間案をまとめて年明けに市民の意見を聴く会を開催する実行委員になっています。

なぜふぁすのなっきーが「まちづくり条例」?と思われるでしょう。実はなっきーも思ってます。

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「登校しぶり」でのアクセスが多いので

今年はインフルエンザで繰り返し学校が休みになったりして、登校のペースが崩れているようです。家族でも感染して発熱する子もいますが、どうも発熱しないで「キャリア」になっている子もいるように見えます。そうすると熱がないのでお休みできませんが、なんとなく体がだるいという状態が抜けきらない子もいるのでは?

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学級崩壊のメカニズムを考える

今日は久々にSCモードで考えてみたいと思います。講演などでは慎重に発言しますので、なかなか触れにくい課題として、「学級崩壊」があります。

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宮川植樹参加―チアーズクラブ―

091115_112401 連続チアーズクラブの活動に参加しました。昨日は大台町へ植樹に行きました。旧宮川村の大台町では水害で起きた土砂崩れで失われた山林にサポーターによる植樹を募集しています。チアーズはイオンが団体でサポーター活動をしている植樹に子どもの環境学習として体験参加させてもらい、体験後きちんと講義を受けて自分がやった植樹にどんな意味と効果があるのかを考えさせてもらうプログラムです。

コーディネーターの小手川さんの手腕のおかげで、単に植樹体験するだけでなく、三重大学の副学長みずからの子供向け講義(もちろん朴先生も)や三重県環境森林部の特命監のお話を通して正しい知識と理解を仕入れてくれます。ジャスコ尾平店と鈴鹿ベルシティ店のチアーズクラブ50名あまりがこの恩恵にあずかりました。

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壁新聞作り―チアーズクラブ―

091114_150601  午後からベルシティ2Fのジャスコ会議室で先週行ったチアーズクラブ炭焼き体験の壁新聞作りを高学年がしました。6年生は昨年度優勝してドイツエコツアーに行ったのでその発表をするため、作業は4、5年生です。

おなじみバルタン先生に入っていただき、たまたまふぁすコアキッズが勢ぞろいしているので作業はとてもリズミカル。環境についてかなり高いレベルのまとめを行い、子どものユニークな発想を次々に壁新聞にまとめていきます。

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体調不良で不登校という子に

SCの仕事が忙しい季節です。登校しぶりが増えています。2学期は永いので繊細な子どもは疲れがでてくるのでしょうね。このブログを訪れる方が「登校しぶり」や「不登校」のキーワードでみえていることを確認しています。とても苦しい思いで手がかりを求めておいでと推察します。なにかお役に立てればと。

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広がれサリュ

一番上の息子が学園祭で頑張り体力を消耗した加減か、とうとうインフルエンザに掛かり休んでいます。(余談ですが彼がギャルソンを努めた陶芸部美術部出店の喫茶店「MINA RICH」は8年続く学園祭の老舗!)一番元気な年頃なのに何日も発熱が続きます。時折感染による訃報を聞くと、やはり心配です。高熱が続いているときには保護者が目の届くところにいることが大切です。幸い今週は余裕のある予定をたてていたので、なんとなく移ったっぽいだるさを感じた自分も静養をさせていただいてます。

今日はサリュ・ママゼミ学童期編でしたね。みなさんがとても活発にお話をしていたと伺い、うれしいです。なっきーがいない方がみんな話しやすい?そんな怖い?とかふざけながらも、次々と仲間が末広がりに増えていくふぁすの姿を想像し、育てる楽しみを感じております。

反省会でも今後のサリュのあり方などをしっかりと話し合っていたとのこと。来年の活動を決めていく中で参考にさせていただきます。あんまり多すぎない参加者の数とファシリテーターやナニーの配置、ふぁす独特の「関係発達心理学」をベースにした話題など、ふぁすのサリュならではのサロンというイメージをこれからも大切にしていきましょう。

神ならぬ身

中学生の娘と話したことを紹介しようとタイトルをつけ、さて、「家族エピソード」としてエントリーしようかと思いましたが、考え直し「SCコラム」に入れました。

中学生の悩みを聞くスクールカウンセラーとして、半分母としてしたこんな話。

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大人も頑張るよ

091108_094101  秋晴れの穏やかな一日、鈴鹿イオンチアーズクラブの「炭焼き体験」に参加していました。

炭焼き窯を持つ小岐須地区のNPO法人きこり塾さんの森へ、所長三重大学生物資源学部朴教授引きいる三重県地球温暖化防止活動センターの先生やアウトドア指導でおなじみのバルタン先生(今回はNPO法人子どもサポート鈴鹿から)、さらに間伐作業のNPO法人森の風さんら、強力な大人のサポートがあって、40名以上の小学生たちが森の植物と人間の関わりを体験的に学びました。

三重テレビや鈴鹿ケーブルネットの取材もあり、都会ならともかく日ごろ味わえないような、恵まれた環境学習プログラムでした。内容も盛りだくさん。午後から壁新聞にまとめるのも大変なほど。森の散策ではバルタン先生に植物の説明や面白い話を伺い、間伐の専門家には大切な森を守るための話を伺い、環境を守ることがなぜ大切かということを温暖化防止対策センターの高橋先生から紙芝居でわかりやすく聞き、きこり塾さんと小岐須地区の皆さん総出の杵つきのたっぷりのお餅・お雑煮・味ご飯・焼き芋などなど満腹差し入れで、頭もお腹もぱんぱん状態。

091108_140701今回一保護者という立場で参加してきたチアーズクラブの壁新聞の指導進行を小手川さんから頼まれましたが、あまりの内容の多さに戸惑うほどでした。

子どもたちは思い思いに自分の印象に残ったエピソードを書き残していました。夕方高学年がベルシティの屋内でまとめる作業をしました。作った壁新聞を12月6日に環境学習センターで発表することになっています。

写真は朴先生の小学生向けにいただいた環境保護の講和中と、インタビューを受けている子どもたちの様子です。

学校では高学年になると「頑張っている」ということがなんだか格好悪く、仲間から「良い子ぶりっこ」としてあざ笑われるような雰囲気が生まれてきます。そのムードが支配的になると、最悪学級崩壊を起こします。

SCとして仕事で学校に入る場合、楽に逃れるため頑張ることを妨害する生徒の発生を止めることが大きな仕事になってきます。いじめも同じ原理です。チアーズではコーディネーターの小手川さんが子どもの態度にも厳しく指導を入れてくれるために、頑張った子どもがきちんと認められる仕組みが守られているので、はじめだらだらとしている子どもがみるみる変わってきます。それを期待して入れている保護者もあるのでしょう。

私もそれに賛同する形で、わが子やふぁすで知り合いの親子の健全な発達を応援したいとせっかくいただく壁新聞の発表の場を盛りあげようと努力しています。

いつから一生懸命やることが格好悪いと思われるようになったのか・・・子どもたちを見ていると考えさせられる大きな問題です。

大人も頑張っているところをしっかり見せて(頑張っている大人ばかりなのに、なぜか子どもたちはそれを知らなかったりしますよね)大人になるってそういうことだ、と教えていくプロセスが必要なようです。もちろん「疲れた疲れた」とぼやくという意味ではなく、「心地よい疲れ」として一緒に味わうということが労働を尊ぶ基本的な態度になるのでしょう。『働く喜びが見出せない子ども』にわが子はなってほしくない、これは一人の保護者としての願いです。

みなさん、いかがですか?

和を大切に

昨年から抱えていた県社会教育委員の大きな大会が終わり、昨夜は反省会でした。待ってもらっていた依頼講演が11月早々に二つあり、それもとにかく無事終わりました。あまり頭の回転が良くなくて思うような内容とは自分では言えませんが、スライドやレジュメを準備したり、その間に急な気温変化に合わせて家族の衣料や布団など大騒動で入れ替えたり、またその間には通常のSCの勤務があり(こういうときに限って忙しかったりするわけです)、市の会議が夜間にあったり、毎日朝になると「うぉー、今日もがんばるぞー」と自分に檄を飛ばして布団からでる状態です。

子どもたちは学級閉鎖でのんびり休暇気分でいると食事が気になったり、自分こそインフルエンザ?というような痛みや熱っぽさがあったり。

それでもどうにか乗り切ることができました。家族が元気に遅い帰宅を迎えてくれていたら自分の疲労はむしろ幸せです。やっぱり身内の不調がなにより体にも心にも響きますよね。

ふぁすでピアサポートという考え方を大事にしているのも、互いに声を掛け合って支えあう関係を持っていることが家族の不調や悩みを乗り越える一番の力だからです。

家族と友達の暖かい言葉に包まれて忙しいし体はへとへとですが、充実感で一杯になります。みんなにもらったぬくもりを、またこれから元気なふぁすへ充電して、後半のアトリエ活動に備えます。

新しい仲間が入り、現在のスタッフは10人体制。うまくまわせばかなりの活動ができます。一方ありがちな女性グループのトラブルを避け、率直に思いやりをもって運営できるよう努力します。互いに和を考え、前向きに取り組む姿勢を持っている人がふぁすに来られます。「和を以って尊しとなせ」という聖徳太子の言葉を座右の銘にしているなっきーですが、自分の意見をきちんと伝えるためには、まず自分で整理できなければなりません。それを相手にとって受け入れやすい言葉にして伝える努力、相手の気持ちをしっかりと受け止め、ともに解決してゆこうとする努力。

簡単そうで難しい人と人との関わりをライフテーマとしているふぁすの仲間は、迷ったり悩んだりしながら、確実に強く大きくなって心でつながっていきます。

人間関係に疲れているあなた、ふぁすに遊びに来てください。お待ちしていますよ。

ママゼミ「精神衛生-発達障害編」

11月19日第3木曜日ですが、ママゼミ「精神衛生-発達障害編-」を開催します。

場所はいつもの箕田公民館会議室10時から。通常のふぁすの会員向けママゼミと同じです。ご自分のお子さんについて不安のある方もあるかと思いますが、今回は会場の定員が15名ほどのため、会員を通じて申し込みいただく定員制になっています。

ご要望に応じて改めて公開ゼミを企画していきたいと思います。

会員にはまもなく出欠の連絡網を配信しますので、そちらでお返事ください。お友達同伴の場合、コメントにて連絡ください。資料代50円を当日準備ください。

サリュ「ママゼミ学童期編Ⅰ」案内

インフルエンザが蔓延していますが、来週のアトリエサリュ「ママゼミ学童期編」の開催のご案内です。

繰り返しレクチャーしてきた学童期編ですが、ふぁすのサリュの面白いところは、グループで話し合いをするため、毎回中心となるお題が変わるために新鮮に味わえるところ。日ごろ迷ったり悩んだりしていることをぜひお持ちよりください。

先輩ママやファシリテーターが一問一答形式ではなく、一緒に考えたり体験を分かち合ったりして、自分なりの解決法を導いてくれます。今回もふぁすのおなじみの顔ぶれで学童期の特徴について語り合いながら子どもとのよりよい関係を提案していきます。

会員のかたには連絡網で開催案内と出欠確認が配信されます。お子さんの様子やご自身の体調と相談して無理せず返信ください。ブログを読まれて参加を希望される方はメールにてご連絡ください。

あなたとお会いできることを楽しみにしています。

リサイクル品のネットブック

講演の際に古いパソコンのスライドがなかなかたちあがらず苦労していたら、値打ちな「ネットブック」なるものをロバートが見つけてきてくれて誕生祝いという建前で買ってくれました。ほとんど新品のこじゃれた小さな白いパソコン。ベッドでネットができるのでとってもお気に入りになりました。

なっきーはいわゆる

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保護者グループのスタンダード

どんどん風が寒くなってきました。地球温暖化と心配していてもちゃんと秋が来てますね。

今日は桜島小学校へお邪魔しました。3年生の保護者会にお招きいただき、短い時間ながらもスライドでお話をきいていただくことができました。みなさん熱心に聴いていただきとてもお話しやすかったです。

役員の方々、先生にお世話になりました。

いじめについては、保護者同士でも構えが統一していると、防止にはとても効果的です。幼稚園にお招きいただいたときにも、クラスメイトに気兼ねして気になることが言いにくいという短所もありましたが、個々の質問がなくても(「うちの子こんないじめを受けてるようです」とかは言いにくいわけですが)、「みんなで見守り、傍観者でいないよう親同士も声を掛け合っていきましょう。」というスタンダードができると、それ以上にいじめが広がるということがなくなるわけなんです。

学年会でのお話は、公民館のサークルやジェフリーとはまったく違う運びなんですが、やはり予防教育に学年・学級というグループへの働きかけができるという点で、とてもふぁす的なのであります。

みなさんのクラス、学年、集まりに「ママゼミ」お勧めします。もちろんお砂場友達の幼児さんのママ友にも。

鈴鹿のFM局ご存知?

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今日は午後から雨になってしまいました。
昨日はお天気よくて、良かった・・と思ったのが、鈴鹿FM局「SUZUKA VOICE」主催のハロウィンダンスパーティがあり、娘のグループがお招きいただき参加したこと。
写真はスクールのちびっ子たちの踊りのシーンです。自分の娘の場面は親ばかでビデオを撮っていたため。(しかもそれを録画失敗し
(ノ_-。)
ほんと親ばか。でも大きなスクリーンに映してもらいながらスター気分にしてもらいましたよ。

鈴鹿のラジオ局の開設ご存知でしたか?なかなかきっかけがなく、最近はネット情報ばかりに頼っているのですが、コミュニティFMは身近で早く情報が得られ、なかなか貴重な存在だと改めて知りました。これをご縁に活用させていただきましょう。

子どもがいなければ出会えないこと、たくさんあります。忙しいけどなんでも触れてみる気持ちを失いたくないと思います。

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